2016年05月31日

忘年会景品で喜ばれる電化製品

忘年会景品を用意する時には、定番の物というのがいくつかありますが、
その中の一つが、電化製品です。

生活していく上で多くの人が使うことになる物を忘年会景品として
用意しておけば、喜ばれるものです。

なお、忘年会景品として電化製品を用意する際には、せっかくの楽しい席ですから、
あまり自分では買わないような物を用意しておきたいところです。

豪華さや珍しさを意識した忘年会景品選びをすると、忘年会が
盛り上がりやすくなることでしょう。

例えば、ロボット掃除機というのは、良い反応が期待できる製品です。
高価なアイテムですから、一番豪華な忘年会景品として用意するのに
向いていると言えるでしょう。

また、自分で掃除をする通常タイプの掃除機を用意するのも良いものです。

通常タイプといっても、スタイリッシュなデザインで機能性にも
優れた高価な製品であれば、インパクトがあるものです。

一番豪華な忘年会景品はペアチケットやブランド和牛など
他の物にしたいから、電化製品は価格を抑えて選びたいと
いうことであれば、ヘスメーターやサーキュレーターを
用意するという手があります。

キッチン系のアイテムを用意するのも面白いもので、コーヒーメーカーや
電気ケトル、ホームベーカリーなど種類が豊富で価格の幅が
かなり広いですから、忘年会景品を用意する際に調整しやすくて
便利なものです。

参加メンバーを意識しながら、反応が良さそうなアイテムを
選ぶようにすると良いでしょう。

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posted by 幹事マスター at 12:34 | Comment(0) | おすすめの景品

2016年05月04日

忘年会景品の目玉商品の金額は?

忘年会景品をそろえる際に重要となる物といえば、やはり目玉商品です。
目玉として用意したアイテムが、忘年会の参加者に目玉として認識されないと、
盛り上がりに欠けてしまいます。

ですから、誰が見ても目玉商品だと思えるアイテムを用意することが
大切と言えます。

なお、そうなるとそれなりに高い物を選ばなければならなくなってきますが、
忘年会景品というのは、複数の景品を用意するのが一般的です。

ですから、あまりにも目玉となる商品にお金をかけすぎてしまうと、
そこで予算を使い切ってしまい、他の忘年会景品はまともな物が
選べなくなってしまいますので、注意しておきたいところです。

目玉となるアイテムの具体的な金額としては、20,000円から30,000円ぐらいで、
これぐらいであれば、十分魅力的な物を用意することができるものです。

ちなみに、テーマパークのペアチケットや旅行券、携帯ゲーム機器、
ブランド和牛などが、このぐらいの金額で用意できます。

忘年会景品をそろえる際に、予算にかなり余裕があるということであれば、
もっと高価な目玉商品を用意するのも良いでしょう。

例えば、羽根なし扇風機や高性能な掃除機は50,000円以上しますから、
忘年会景品としてかなりの豪華さがあると言えます。

なお、景品の種類を見てもわかる通り、チケットや食べ物、電化製品など
かなり色々な物がありますので、目玉以外の忘年会景品との相性を考えて
うまく用意すると良いでしょう。

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posted by 幹事マスター at 21:37 | Comment(0) | 忘年会に喜ばれる